特許庁応答書類自動生成システムの説明を追加しました

特許事務所用システムのページにおいて、特許庁応答書類自動生成システムの説明を追加しました。

「特許庁応答書類自動生成システム」は、特許庁から「インターネット出願ソフト」を介して受領した拒絶理由通知(特許出願)を自動検出し、所定タイミングで(例、次の日)、利用可能な情報をすべて記載した意見書案と手続補正書案のファイル(例、MS-Word形式)を所定のフォルダ(複雑なフォルダ体系に対応)に自動生成するシステムです。

特許事務所の方から、「手続補正書・意見書の中身に集中できるようになる」と、ご好評いただいております。

本システムには、「送受信書類自動HTML変換プログラム」が含まれます。

「送受信書類自動HTML変換プログラム」は、「インターネット出願ソフト」で送信した書類(特許出願、意見書、手続補正書など)や受信した書類(拒絶理由通知、拒絶査定、受領書など)を、自動で所定フォルダにHTML形式(+画像ファイル)で保存します。



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