会社概要

kaishagaiyo

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会社名(ライフラボ)の由来

将来いろいろなことをやってみたいという意味で、空いていた.comドメインの中から付けました。

「ライフ」と付いていますが生命保険を扱っているわけではありません。発音しやすい言葉を意識しました。

「ラボ」は以前働いていたAT&Tベル研究所(の知的財産部の末端組織)の英語の発音(ベル・ラボラトリー)から勝手に使わせてもらいました。

代表者の略歴

年齢40才(1970年生)

・学歴

1981年7月 米国マサチューセッツ州ボストン市立デイビッド・L・バレット小学校卒業

(親の仕事の関係でアメリカに住んでいました。ボストン市内の子供は私立(ほとんど白人)へ行く人が多かったのですが、当時のドル円レート 1ドル=約260円 では私立に行く選択肢はなく、自分を含めたマイノリティーが多数派な公立学校へ行っていました。そんな公立学校に通っていたことを小さな誇りに思っています。)

1985年3月 横浜市立汐見台中学校 卒業

(将棋部の部長をしていました。将棋からはシミュレーションの確実性・大切さを学びました。)

1988年3月 神奈川県立横浜緑ヶ丘高校 卒業

(柔道部と棋道部にいました。柔道の団体戦では主将、棋道部はあまり活動していませんでしたが部長をしていました。)

1994年3月 T大学 工学部 合成化学科 卒業

(「合成化学科」は「応用化学科」という名前に現在は戻っているようです。卒論の研究室ではセラミックスを作り電気的特性を調べていました。システムエンジニア兼プログラマーのアルバイトではお客様の業務効率を上げることやコンピュータシステムを作ることの喜びを経験しました。特許明細書の翻訳のアルバイトではいろいろな発明・技術に触れる楽しさを経験しました。)

・経歴

米国系電話会社の日本支社の知的財産部(米国本社から表彰経験あり)、

専門学校講師(学校の先生をやるという希望をかなえました システム開発、翻訳業も兼ねていました)、

精密機器メーカーの知的財産運用部(特許ライセンス交渉、米国特許訴訟、法務交渉などを担当 本部長表彰経験あり)

を経て、独立。特許明細書の翻訳経験は300件以上(日英、英日)あり。

・資格など

第一種情報処理技術者試験合格(経産省所管)、
テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験合格(経産省所管)
TOEIC英語検定試験915点取得、
技術士補(情報工学部門)登録(科技庁所管)、
米国技術士補登録(オレゴン州)、
ファイナンシャルプランナー2級(厚労省所管)

・趣味

  • 休みの日は妻と3才の息子とおでかけに行くのを楽しみにしています。
  • 米軍放送を聴くのが中学生の頃から大好きです。
  • 車・バイクいじり
  • 体がなまらないように、柔道、ブラジリアン柔術、総合格闘技をときどきやっています。いろいろな技があって楽しいです。自分で考えた技(自称)も幾つか…
  • オフロードバイクで山道をゆっくりと走るのが大好きでしたが、3年前に愛車のSuper Sherpa(実はSherpa情報サイトを作ったことがあり現在も削除していません)が盗まれてしまい、現在は足代わりにビッグスクーターのHonda Foresight EXに乗っています。大きなウィンドシールド、グリップヒーター、大きな収納があり、信頼性のある枯れたエンジンを搭載していることもあり、乗りやすさ、低維持費などは最高です。